DiaryofMyLife

Diary of My Life

My favorite thing to spell out for indulgence

落胆と素晴らしいこと

 

 

 

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今日は日本に帰国される方から£3(日本円で約500円!)

ドライヤーを譲って頂けることになり、

渋谷的な駅 Tottenham Court Road に

初めて降り立ちました。

こういう情報もMixB!すごく便利だ。

 

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ちょっとしたトラブル、落胆。

 

 

先日無事に家が決まり、るんるんでしたが帰りに

前の記事で少し触れたちょっとしたトラブルが。

 

ゲストハウスに戻り、いつものように

鍵を開けようとすると、なぜか開かない。

あれ?といくら試行錯誤頑張ってみても

全然開く気配なし。

 

もう辺りは真っ暗で気温も4℃くらいまで下がってて

めっちゃ寒いし勘弁してくれよ〜 ;;

と大家さんに電話するも出ず、ひたすら鬼電。

やっと1時間後くらいに折り返しTELがあったはいいが

 

電話、全然聞き取れない!!!!!!

 

どうにか状況を伝えてみるも、

相手が言ってることが全然分からなくて、

しまいには溜め息つかれてしまった ....

 

さらにはそのあと携帯の充電がいきなり無くなり

何もできなくなってしまって、

ずーん。

ってなっていたら玄関に灯りが!

 

他の宿泊者の方が怪訝そうな顔で開けてくれて

なんとか中に入れた

 

あとで携帯確認したら、

大家さんがその方に連絡してくれてたみたいで。

 

何はともあれ、入れて良かったのですが、

数時間前、英語ちょっとは話せてるよ!みたいなこと

言ってもらえて、素直に喜んでた自分を

 

「図に乗るな、大バカ者よ。」

と呪いました .... 

 

 

実際、全然話せてないし、たぶん

「ワタシ、ハジメテ、ロンドン、タノシイ!」

みたいな悲惨なことになっているはず ....(笑)

 

こんな状態で語学学校にも通わないなんて、

正直無謀なんですが、地道に頑張るしかない。

落胆と共に、やらねば、と改めてスイッチ入りました。

 

 

 

ロンドンの素晴らしいところ

 

 

書いていたらまた落ち込んできたので

素晴らしいところを思い出して元気を出します(笑)

 

 

まず、道ゆく人、すごい確率で美男美女!!

 

毎日、目の保養で溢れています ... 素晴らしい。

 

 

あと本当に親切で優しい!

 

こちらに到着した日、空港からバスで1時間、

大荷物を抱え立ちっぱなし、フラフラの状態で

ゲストハウスの最寄り駅に降りたとき、

大丈夫?手伝う?と優しいマダムが声をかけてくれたり

 

引っ越しの時、駅で階段しかなくて

キャリーケースを運ぶのに手間取っていたら

一緒に運ぶよ!と優しいイケメンが登場したり、

 

女性も男性も、目が合うとニコッと微笑んでくれたり、

 

良いなぁ、素晴らしいなぁ、と

毎日知らない街を歩くことが楽しいです♩

 

 

まだまだ始まったばかりですが、

始まったばかりだからこそ、些細なことにも

一喜一憂しているんだと思います。

 

でも、こういう気持ちはずっと持っていたいなぁ

ってすごく思いました✳︎

 

 

 

次なる目標は、

 

銀行口座開設

仕事探し

 

気合い入れて頑張ります!

 

 

 

 

 

  僭越ながら、始めてみました。

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